ANSNAMのクラフトマンシップを受け継ぎながら、インドを中心とした生産背景や技術を融合させ、日常に溶け込む多彩なデザインとプロダクトを展開するレディースブランド
「Pau Thongvird(パウ ソングヴァード)」
プレリュードコレクションから約一年の時を経て、今シーズンより本格始動となります。
まずは、コットンシルク素材を中心とした6型が到着しましたので、一挙にご紹介していきます。
巧みな素材使いと繊細なディテールが織りなす、ドラマチックかつモードな空気をまとったプロダクト。
Pau thongvirdならではの遊び心の効いたデザインをぜひご堪能ください。
size:Free
¥27,500(inc tax)
プレリュードコレクションでもご好評いただいた、手織りコットンシルクのドローコードシャツ。
首元にたっぷりと施されたギャザーが華やかに広がり、空気を含んで軽やかなボリュームをまといます。
タッセル付きのドローコードがデザインのアクセントに。
前後どちらでも着用可能な2WAY仕様です。
今シーズンはモノトーンカラーに、鮮やかなワインレッドと新色ブラウンを加えたカラー展開です。
color:Taupe/Pale Blue
color:Black/Dark Navy
ZENA
material:Cotton Silk/Viscose
size:02
¥38,500(inc tax)
丸みを帯びたラペルに、ボタンレスのデザイン。
リバーシブル仕様で仕立てられたジャケットです。
表地にはシアーなコットンシルク、裏地には滑らかな光沢のあるビスコースを採用。
ゆったりとしたサイジングとやや前下がりのシルエット。
そこにドレーピーな素材が組み合わさることで、動きに合わせて布が優雅に揺れる一着に仕上がっています。
シャツ感覚で、ふわりとまといたいアイテムです。
color:Brown
ADITI
material:Viscose
size:02
¥19,800(inc tax)
ビスコース100%を使用した、セミワイドイージーパンツ。
するり、とろりとした、シルクのように滑らかで柔らかな肌あたりと、まるで履いていないかのような軽やかさが魅力。
ビスコース特有の艶やかな光沢と美しい揺れ感も目を惹きます。
ウエスト部分は、ゴム&ドローコード仕様。
腰まわりにはポケットを配し、実用性も確保しています。
ウエスト内側に施されたコットン素材のフリルもポイントで、折り返してフリルを表に見せる着こなしもおすすめです。
color:Off/Black
color:Black/Off
TANYA
material:Cotton Silk
size:02
¥36,300(inc tax)
手織りコットンシルクを使用したノースリーブタックワンピース。
フロント、バック、裾に施されたタックが可憐な雰囲気を演出します。
コットンシルク×シルク100%の絶妙な素材切り替えや、モノトーン配色により、甘さを抑えたクールな印象に。
DIYA
material:Cotton Silk
color:Black
size:02
¥49,500(inc tax)
フロントからバックスタイル、肩周りにかけて施されたハンドスモッキングが印象的なシャツ。
袖口がキュッと引き締まったドルマンスリーブで、着用すると腕周りにぽわんとしたボリュームが生まれます。
ショルダーボタンやカフに使用されている艶のある黒いボタンは、おそらく貝ボタンの表面を黒く塗装したもの。
ひとつひとつ微妙に形が異なり、手触りが楽しい。
さりげない味付けとしても効いています。
SANA
material:Cotton Silk
color:Black
size:02
¥53,900(inc tax)
ハンドスモッキングシャツのロングバージョン。
こちらはフロントボタン仕様のため、ボタンを開けて羽織るスタイリングも可能です。
なんといっても特徴的なのが、この贅沢な生地分量。
総丈124cmの迫力あるシルエットが、存在感を放ちます。
今後も多数モデルが入荷予定ですので、ぜひお楽しみに。
まずは店頭(303号室)にて、ぜひご覧ください。
おまけ・・・
今回の入荷の前に、こちらの可愛いニットが2ヶ月前に届いていたんです(なので、まずは〜と言いましたが、実は今回分は2ndデリバリーでした)。
まだ肌寒い季節だったことと、1型だけではブランドの世界観を十分にお見せできないと思い、型数が揃ったタイミングでご紹介する予定だったのですが、店頭でご覧いただいたお客様に気に入っていただき、すでに完売となりました。
いやー....本当に可愛かったんです。
一瞬ストーリーズにUPした程度で、ほぼ前情報がない中、「可愛い!」という直感で選んでくださったお客様、ありがとうございました!
これぞまさに、Pau Thongvirdの楽しみ方だなと。
デザインのもつ力ってやっぱり凄い!と感じさせられたのでした。
PARK
tel : 070-8423-3302
mail : parkkyoto@icloud.com
instagram : http://www.instagram.com/park_shinmachi
online shop:https://parkkyoto.com










































































