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the Mad Shop - 【再告知】TRUNK SHOW in PARK

きっかけは、先月末のある朝、石崎さんから届いた一通のメッセージ。 偶然にもその日は展示会で東京に行く予定で、タイミングよく直接お会いすることができ、トントンと話が進んで決まったトランクショーイベント。 1週間の開催延期を経て、いよいよ今週末に迫りました。 今回のトランクショーでは、石崎さんが独自の視点でセレクトしたデニムやハット、アイウェアなど、多彩なアイテムが勢揃い。 ハンドキャリーでご用意くださいます。 ・子供用ジーンズを大人サイズにパーツごと拡大したKooky zooのデニム(リジット)。 ・ジョンが1969年発売『アビイ・ロード』のジャケットで着用している"G2"をデカ穿き専用サイズで。(オールスターと同じ原理で羽が閉じているほうがスマートで良いと考え、極端に大きいものだけを集めました) ・replicaを製作するメーカーは沢山ありますが、実際に映画インディ・ジョーンズ(近年のシリーズ)で衣装として使用されるハリソンのハットの製作者をハリウッドで突き止めました。劇中ではビーバーでしたがそれを夏用のマテリアルで注文したインディハットサマーエディション。 ・バッファローホーンを使用しアメリカにてハンドメイドで一本一本製作するBird&Cageのアイウェア。 (画像・テキストはthe Mad Shopインスタグラムより引用) などなど、この他にも持参される予定とのことです。 8/9(土)より、401号室にて。 特別な3日間をぜひお楽しみに! 「the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK」 場所:PARK 〒600-8108 京都府京都市下京区五条新町西入西錺屋町25つくるビル4階401号室 8/9(土) 14:00-18:00 8/10(日) 12:00-18:00 8/11(月) 12:00-18:00 ※設営等の準備のため、初日(8/9)のみ14:00オープンとなります。ご来店を予定されているお客様はお間違いのないよう、よろしくお願いいたします。 ※やむを得ない事情により、予告なく内容に変更が生じる場合がございますので、ご了承ください。 PARK tel :  070-8423-3302 mail :  parkkyoto@icloud.com instagram :   http://www.insta...

the Mad Shop - TRUNK SHOW in PARK 開催延期のお知らせ

【the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK 開催延期のお知らせ】 いつもPARKをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 8月2日(土)〜8月4日(月)の3日間で開催を予定しておりました「the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK」ですが、オーナー石崎さんの体調不良により、急遽開催を1週間延期させていただくこととなりました。 イベントを楽しみにされていたお客様には申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 新しい開催日程は、8月9日(土)〜8月11日(月)となります。 ぜひ新しい日程で、皆様のお越しをお待ちいたしております! the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK 場所:PARK 〒600-8108 京都府京都市下京区五条新町西入西錺屋町25つくるビル4階401号室 8/9(土) 14:00-18:00 8/10(日) 12:00-18:00 8/11(月) 12:00-18:00 ※設営等の準備のため、初日(8/9)のみ14:00オープンとなります。ご来店を予定されているお客様はお間違いのないよう、よろしくお願いいたします。 ※やむを得ない事情により、予告なく内容に変更が生じる場合がございますので、ご了承ください。 PARK tel :  070-8423-3302 mail :  parkkyoto@icloud.com instagram :   http://www.instagram.com/park_shinmachi online shop : https://parkkyoto.com

the Mad Shop - TRUNK SHOW in PARK

「the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK」 8月2日(土)〜8月4日(月)の3日間、PARK 401号室にて「the Mad Shop TRUNK SHOW」を開催いたします。 デニムやハット、アイウェアなど、the Mad Shopで展開している多彩なアイテムの数々を、オーナーの石崎さんがハンドキャリーでご用意くださいます。 ぜひこの機会にお立ち寄りください。 「the Mad Shop TRUNK SHOW in PARK」 場所:PARK 〒600-8108 京都府京都市下京区五条新町西入西錺屋町25つくるビル4階401号室 8/2(土) 14:00-18:00 8/3(日) 12:00-18:00 8/4(月) 12:00-18:00 ※設営等の準備のため、初日(8/2)のみ14:00オープンとなります。ご来店を予定されているお客様はお間違いのないよう、よろしくお願いいたします。 ※302号室は、12:00-18:00で通常営業いたします。 ※やむを得ない事情により、予告なく内容に変更が生じる場合がございますので、ご了承ください。   PARK tel :  070-8423-3302 mail :  parkkyoto@icloud.com instagram :   http://www.instagram.com/park_shinmachi online shop : https://parkkyoto.com

the Mad Shop - White Shirt

the Mad Shopより、シャツが届きました。 今作でthe Mad Shopのシャツアイテムは3つ目。 全体的にゆったりとしたサイズ感はどのシャツにも共通していますが、少しずつ変化を加えて発表される新作にいつも驚かされます。 シーズン性というよりは、デザイナーのその時々の気分を反映して不定期に発表される新作。 展示会はなく、リリースのタイミングなども謎めいた部分が多いのですが笑 次はどんなものが来るんだろう?と楽しみにしているブランドのひとつです。 さて、今回のthe Mad Shopからの提案は白シャツ。 シャツの白といえば、フォーマルにもカジュアルにも欠かせない王道カラー。 しかしながら、素材、デザイン、シルエットも様々に、巷にあふれているからこそ、意外と選ぶのが難しいアイテムでもあります。 地味に見えず、野暮ったくならず、シンプルに着られて佇まいの良い大人のベーシックな白シャツ、 ないだろうか...... まさに今回の新作がそれです。 白シャツのクリーンな雰囲気はそのままに、控えめながらもムードのある一着に仕上がっています。 White Shirt material:Cotton size:48(ONE SIZE) ¥60,500(inc tax) ハリのあるコットンブロード生地を使用した"White Shirt"。 前作の"Classic Shirt 2025"よりも若干コンパクトになったものの、 ゆったりとしたサイズ感は健在。 前作の46サイズ < 今作の48サイズ(ワンサイズ) < 前作の48サイズ、といったイメージで、 特に 身幅と着丈が46サイズに近くなった印象です。 やや広めの襟ぐりにちょこんとつけられたミニ襟も継続のディテールです。 いわゆるビッグシルエットのカジュアルシャツではありますが、そこに漂うのは上品な雰囲気。 背中のふんわりとしたボリューム感、折り返しても素敵なやや太めのカフス、 袖を捲った時に生まれるアームホールのたまり、 隅々まで美しい運針の運び....さりげなく、でも確実にツボを突いてくるディテール。今回もやられてしまいました。 対応力の高さも白シャツの魅力なので、存分に自分らしいスタイリングを楽しんでください。 PARK tel :  070-8423-3302 mail...

the Mad Shop - Cargo Pants

the Mad Shopより、カーゴパンツのご紹介です。 color:Charcoal color:Olive Cargo Pants size:46 ¥59,400(inc tax) "Cargo Pants" 脇とヒップ中央にはフラップポケットを配し、ウエスト&裾はドローコード仕様。 リラックス感のある中太シルエットで仕上げられたカーゴパンツです。 シャカシャカとした素材感や、真っ赤なボタンホールステッチなど、 ミリタリーウェア由来の無骨なデザインにさりげない遊び心を加えたディテールがポイントになっています。 素材には、軽くてハリのあるナイロン100%の平織生地を採用。 仕上げに洗い加工を施すことで、柔らかなシワとパッカリングが生まれ、独特の表情をプラスしています。 お色はCharcoalとOliveの2色展開。 サイズは46のワンサイズ展開です。 オンラインページにも追加しましたので、是非ご覧ください。 PARK tel :  070-8423-3302 mail :  parkkyoto@icloud.com instagram :   http://www.instagram.com/park_shinmachi online shop : https://parkkyoto.com

the Mad Shop - 旅シャツと巻物。"Classic Shirt 2025&Panel Stole"

the Mad Shopから、素敵なシャツが届きました。 ブランドらしいゆったりとしたオーバーサイズのシルエットはそのままに、前作よりも身幅や着丈が少しコンパクトになった"Classic Shirt 2025"。 極端に小さなミニ襟、変形のダブルカフス、裁ち切りの裾など、細部に独自の遊び心が光るデザイン。 カジュアルでリラックスした雰囲気はありつつ、台襟付きの襟元が立体感を生み、上品な印象を与えます。 生地は3種類、サイズは46・48の2サイズ展開です。 (写真は155cmで46サイズ着用) Classic Shirt2025 CottonLinen Tartan size:46/48 ¥68,200(inc tax) 今作の中で一番気になった、コットンリネンのタータンチェック。 赤と黒を基調としたトラディショナルなロイヤル・スチュアート×カジュアル シャツ。 王道の組み合わせなのに、王道じゃない。 スタイリングに新鮮な空気を吹き込んでくれるような、素材とデザインの ユニークなバランスに惹かれました。 ウールやネル生地を連想させる温かみのある色柄に、爽やかな風合いのコットンリネン、という意外性のある素材感も楽しい一着です。         Classic Shirt2025 Cotton Stripe size:46/48 ¥68,200(inc tax) 遠目から見ると白無地っぽく、近づくと繊細なストライプ柄。 滑らかな光沢が美しい 高密度コットンブロード。 強いハリ感が特徴で、 洗いざらしでもその端正なシルエットを保ってくれるとのこと。 正統派なドレスシャツ生地を洗いざらしで着崩す、というのもオツです! Classic Shirt2025 Cotton Seersucker Stripe size:46/48 ¥68,200(inc tax) 程よい肉感と凹凸のある表面が特徴の コットンシアサッカー。 ドライなタッチで肌離れよく、ホワイト×ネイビーのストライプ柄は見た目にも涼しげです。 (こちらは46・48サイズともに完売しました。) the Mad Shopでは今作を"トラベラーズシャツ"と表現されています。 適当にくるっと丸めてカバンに放り込んでおいて、必要な時にバサっと羽織る。 そんなラフな感覚で旅に持って行...